「荒ぶる季節の乙女どもよ」を見ましたが、文化祭当日、朗読劇で自分がでっちあげた伝説をすることに。
キャンプファイヤーで、好きな人の影の心臓部分を踏んで告白すると、2人は結ばれる。
ありそうでない伝説です。
その朗読劇に、ロリにしか興味がない変態演出家をはじめとした朗読部の相手が来ていました。
そして、後夜祭。キャンプファイヤーで伝説通りにやって、告った男どもは2名。朗読部の部長と、主人公です。
成功するのはわかっていましたが、ここまであからさまだと、リア充共、全員爆発しろ!といいたくなります。
「とある科学の一方通行」は、マッドサイエンティストとアンドロイド化したその妹がラスボスのようです。
そのために、シスターズを誘拐したわけですし。
そして、本部に殴りこむ前に、ロボット兵器にも無敵なアクセロリータさん、マジ半端ねぇ。
しかも、アクセロリータさんに弟子入りして、師匠というものまで。
アクセロリータさんは、ただ強い奴をぶっ飛ばしたいだけで、自分のために動いていますからね。弟子入り拒否するのは当然のことです。