「ラブオールプレー」のサブタイトルは「旅立ち」ということで、中学校の卒業式がメインでした。
そして、高校入学して、本格的な練習が始まるといった感じでしょうか。
「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」は、4人が集まって、4人でステージで歌いたいとなりました。
このメンツは、もしかして、QU4RTZ(クオーツ)ですか。
電撃G'sマガジンで、読者の公募でユニット名を決める企画があって、ユニット名決定の号を読んでいたので、メンツは覚えています。
かすかすもそのユニットにいたのは、この放送で初めて知りました。
あと、QU4RTZの他にも、A・ZU・NA(アズナ)とかも決定していました。
ただ、メンバーの名前からユニット名にするのは、つんくと同じセンスですよね。ごまっとうみたいな。
あと、DiverDiva(ダイバーディーバ)とこの3ユニットの名前の決定がされていました。ただ、DiverDivaと聞くと、初音ミクを連想してしまうのは、なぜなんだろう。
wikipediaでは、他に留学生2人&その幼なじみと組んだR3BIRTH(リバース)というユニットもいます。
すでに、それぞれシングル曲を何枚か出していますし、ここで、新曲のステージになるということでしょうか。
今回の曲も、先週と同じく鐘嵐珠の曲でした。
次は「デート・ア・ライブ」の4期です。3期から3年ぶりです。
だいぶ前に放送していた「はたらく魔王さま!」(2013年4月~6月)も2期が決定しますし、「異世界はスマートフォンとともに。」(2017年7月~9月)も2期が勝っていしていますし、間をかなり開けての2期が多いです。
4期では、新キャラの精霊として、伝説の漫画家として、連載再開したキャラが登場。
登場人物が多くなる=ハーレムエンド確定は、定番中の定番な展開ですね。
「可愛いだけじゃない式守さん」は、マガポケで更新されたら、必ず閲覧数1位になる作品で、1巻だけレンタルで読んでみましたが、1話がかなり短いです。
アニメで1話で1巻分の内容をすべてやっていました。
式守さんは、可愛いだけでなく、時々かっこいい。
次は「くノ一ツバキの胸の内」です。原作者は「からかい上手の高木さん」と同じ人です。
女忍者しかいないところで、初めて男を見て、この興奮と昂ぶりは何なんだ、みたいな話です。
それを恋というわけですが、男を知らない以上、まずそのことに気づかないというものです。
男はケダモノ扱いされていて、子供は決して男に近づかせない生活をしているようです。