あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
あけおめこ とよろ
何回やるんだという「生徒会役員共」ネタですが、これも過去のブログで調べてみたら、2015年からやっていました。
年越しの瞬間は、神社にいました。
神社で都市を超すのは、過去のブログを見て調べた限りでは、2017年→2018年の年越し以来、8年ぶりなので、昨日のブログの内容は合っていますね、
8年ぶりに午前0時前に来ましたが、違うのは2階へと続く本殿が人員整理されていたこととやたら警備員の数が多かったことです。
既に階段では初詣を待つ人の列ができていました。
列に並ぼうとしたものの最後尾がわからなかったので、断念した状態で年越し。
列は23時59分あたりで動いていたので、年越し後に並びましたが、2階につく頃は、15分近く経っていました。
その後は、寺で除夜の鐘をつきましたが、いつもと違うのは除夜の鐘が聞こえてこないことです。
もしかして、やらなくなったのかと思って行ってみたら、やっていました。
ただ並んでいる人は少なかったです。8年前は行列でしたが、今回は5、6人という少なさ。
今の令和の人間が、神社の後に寺に行ったりとかするわけないか。
そういうことで、2026年が始まりました。
朝9時くらいに他の近くの神社にお参りに行きました。
ここで言いたいことが一つあります。
行列に巻き込まれたくなかったら、午前10時までにはお参りを済ませることです。
今年は10時前までに他2件の神社をお参りしてきたので、行列に並ばずに済みました。
それでも、5、6分は待ちましたが。
この後、午前10時以降は、長蛇の列ができ始めることで、来年以降は、神社は午前9時には開門しますので、午前10時までには済ませようと思います。
ところで、今年はうま年です。ウマ娘とかが盛り上がりそうです。
そして、午前12時が午の刻なので、それより前を午前、それより午後を午後となりました。
今年は60年に1度の丙午(ひのえうま)になります。
昔からの迷信で、丙午の年に生まれた女子はは、気性が荒く、夫を食い殺すという言い伝えがありました。
今はそんな説は誰も信じませんが、60年前の1966年は、過去最大の出生率の低さでした。
さらに60年前の1906年も出生率は低かったようです。
このときは、迷信を信じる人が多かったこともあって、この年に出産するのは控えようとする人が多かったわけです。
今年は丙午の影響は出ないという予測が多いようです。